AIコーディング

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Claude Codeのmodelとeffort|指定が黙って書き換わる3つの場面

Claude Codeにはmodelとeffortという2つのつまみがあります。ただ、指定した値がそのまま動く保証はありません。セーフガードでモデルが差し替わってセッションがそのまま下のモデルで続く、effortの目盛りがモデルごとに違う、モデルを替えてもeffortが前のまま残る。公式ドキュメントで裏を取った3つのズレと、.claude/agents への固定方法、Fable 5がOpus 5のちょうど2倍単価であることから導ける損益分岐を解説します。
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Claude Code料金は異常に安い|値上げ前にトークンを測る

2026年6月15日、Claudeのサブスク使用枠を2つに分ける変更が施行当日に一時停止しました。撤回ではなく保留です。Claude Codeのログにあるentrypointフィールドで、自分の使用の何%がAgent SDK側(有料枠)に落ちるかを測る手順を、コピペで動くスクリプト付きで解説。著者の10ヶ月実測(月$200で$12,998相当)から、倍率を作っているのがキャッシュ読込である構造まで分解します。
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Claude Code×Codex連携の実装|二重建て構成でPRコストを45%削るガイド

Claude CodeからCodex CLIを呼ぶ二重建て構成の実装ガイド。MCPサーバー・サブエージェント・フック・スラッシュコマンドの4パターンをコピペ可能なbash/pythonコード付きで解説し、Return on Token観点でPR 1本のコストを45%削減する試算まで示します。