サービス・インフラ 市場調査の外注費用は何で決まるか|課金単位4種で読む2026年の相場データ 市場調査の外注費用は「相場レンジ」では読めません。課金単位は設問数×サンプル数/1本/人日/買い切りの4種類に分かれ、同じ手法名でも金額が一桁変わります。同じ15問400サンプルが6万円と32万円、同じデプスインタビューが13.8万円と45.8万円という公開価格の実例から、自分の案件がどの単位で課金されるかを見分ける方法と、見積のどの行が動くかを整理しました。 2026.08.04 冨田到 サービス・インフラ